(販売終了しました。)

アナログ/デジタル(同軸) 端子での録音が可能です!
MAYA EX5 QEは MD録音のための高性能な、シャープ社の光端子を内蔵しており、手軽にMDへの光録音が可能です。多くの製品が光出力のみの対応となっていますが、 MAYA EX5 QE は光出力のみならず同軸入/出力まで可能にし、デジタル器機の拡張に備えています。

SPDIF デジタル入/出力搭載
デジタル入力をサーポトするアクティブスピーカーや AVアンプ等に接続して、デジタル出力することが可能です。PowerDVD(別売)・WinDVD(別売)の対応をするドライバーを提供します。

5.1チャンネル同時アナログ出力が可能な USB オーディオ器機
MAYA EX5 QE V2は器機自体にもう 5.1チャンネル出力機能をもっているため、使うソフトウェアによってさまざまな 5.1チャンネルサウンドを出力することができます. WinDVD5, PowerDVD5 バージョン使用する場合、ドルビーデジタル(Dolby Digital, AC3), DTS, ドルビープロロジッグ2 など、全て対応するため、別途デコーダーを使用する必要は全くありません. MAYA EX5 QE V2さえあれば完璧なDVD鑑賞をすることができます。(DVD 再生ソフトウェア別売)

携帯に便利な 5.1 チャンネル再生 USB オーディオ
MAYA EX5 QE は携帯に便利です。ノート・パソコン使用時、どんな場所でも すぐに多チャンネルの高音質サウンドを出力することが可能です。

最高の仮想サウンドをサポートするQSound 3Dドライバーを提供(※Windows XPのみ対応)
3Dサウンドの最高峰であるカナダQSOUND研究所の世界特許技術、3Dテクノロジーを採用しました。 QSOUNDを支援する一般的なサウンドカードはQ3DなどのDirectSound3D及びEAXのみを採用しますが, MAYA EX5 QE V2は2チャンネルサラウンドQExpander、 2チャンネルサウンドを5.1チャンネルで分離するにあたって最高の性能を見せてくれる QMSS、ダイナミックな低音を実現するQRumble、中高音を強調して音場感を広げてくれるQSizzleはもちろんQEQ, Qノーマルライズなど、現存するQSOUNDテクノロジーを全て採用しました。 特に、 5.1 チャンネルスピーカーを使用するとき、MP3, 音楽CD などを鑑賞するとき、QMSSの威力を体感してください!

2×60mWヘッドホーンアンプ搭載, 最高の再生環境を提供
MAYA EX5 QE V2は高性能ヘッドホーンアンプであるフィリップスI社のTDA1308を採用しました。 また、他のUSB 器機と違ってマイクプリアンプを内臓(ダイナミックマイク & コンデンで 5V-PC用ヘッドセット)してマイク入力とライン入力ができます。 ダイヤルパッドなどインターネットフォンソフトウェアとも互換されるフルデュプレックス機能を搭載しました。

MAYA EX設定アプリケーションも提供(※Windows XPのみ対応)
MAYA EX コントロールパネルを使えば 6個の各チャンネルのボリュームを独立してコントロールすることが可能です。 2チャンネルのソースを 「2.1 チャンネル」または,「5.1 チャンネル」にバーチュアル(仮想) 環境で 再生することも可能で低音用ウーファースピーカーの設定も 3段階まで調整可能です。 またQSOUNDドライバーを設置し、QSOUNDドパネルからさまざまな3Dサラウンドサウンド出力が可能です。

Microsoft WindowsOS(2000/XP/2003/Vista/7[32bit、64bit])
USBポートと接続するだけで簡単にインストールできます。ノート・パソコンでの利用も可能です。コンピューターが苦手な方も、ノート・パソコンでホームシアターシステムを組むことができ、 2チャンネルサウンドを QMSS 機能で 5.1チャンネルに拡張出力することもできます。

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